2015年06月11日

ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~

 家族の隠された秘密が折り重なって横溝正史の作品っぽくなってきた。
 太宰治の作品はあまり読んでないのでいまいち感情移入できなかった。

ラベル:小説
posted by iroiro at 16:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして(*´∀`*)
お邪魔します!

私も太宰作品を全然しらないまま読み続けています。知ってたらより一層面白くなるんですかねぇ〜そろそろクライマックスですね!
Posted by 狭山市の虫歯になる前に読んで欲しい歯医者の話 at 2015年06月12日 16:58
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